問題 1 (basic)
(-4) × (+3) = ?
答えと解説を見る
答え: -12
解説:
符号が違うので結果はマイナス。絶対値は 4×3=12。よって -12。
「マイナスの数を数える」だけで符号が決まる
A. 数直線で考えると、マイナスは『逆向き』。逆向きにもう一度マイナスをかけるのは『逆の逆』なので元の向き = プラスになります。$(-3) × (-4) = 12$ は『3 × 4 個ぶん逆方向に進んで、さらにもう一度逆向きにしたら 12 進んだのと同じ』というイメージです。
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